お嬢様 パーティードレスをめくられて
俺の名は「陰湿」
今日やっと水野 恵(22才)を、お嬢様学校で有名な4年制女子大の謝恩会の後、うまく騙してつれてきてやったぜ。
お嬢様は性格がいいから、人を疑うことを知らない。ひっひっひ。
その上品でかわいい笑顔がいつまでだせるかい?
お嬢様よくききな。これから俺にされることは予想もしてないいことだぜ。
犯罪と言うほどの事でもない。ちょっとしたいたずらだよ。
しかし、その清楚さとプライドをぼろぼろにするにはじゅうぶんなんだよ。
皆に大事に大事にあつかわれてきたお嬢様を、ぶざまな姿にちらしてやる。俺はその姿がみたくてみたくてたまらない。へっへっへ。
「チョットのぞかせてもらうよお嬢様」
「えっなっ 何ですか?」
「そリャ、みせてはくれないよナ。  じゃあこうだっ!」
「キャッ やっやめてください!どうしてこんなことするんですか」
「お前のミニスカート姿がみたいんだよ。ただそれだけだよ。」
「わっわかりました。自分でやりますから、ここから帰して下さい」
「お嬢様はものわかりがいいねえ。さあみせてくれ。」
「これでよろしいでしょうか」
「ほーひざ上15センチというところかい
お嬢様にとってはそれがミニスカートでも
俺の言うミニスカートはちょっとちがうんだよ。
         股下ゼロセンチにしろ!!」
「でっできません」
「そうかい。それなら俺がやってやろう。」
「まっまってください。わかりました。 やります。

本当にそうすればここから帰してくれるのですね」
「おれはうそはつかないよ。」
お嬢様の超マイクロミニスカート姿をみる